お礼のことば
人生のある時、私は自分の周囲で、人々が、子供たちが手を差し伸べるのを待っている事に気がつきました。
暗雲を脇に置き、着手する義務がありました。言い換えれば、否定的な視点は留まっていても、人生は私無しに進んでいくかのようでした。進むべき道の選択は、必ずしも私が本当に望んでいたものではなかったかもしれません。
しかし、私は常に理解しようと務めました。いつものように頭を高く掲げ、私の夢の方向に従いました。以前は、それは一つの夢でしかありませんでした。しかし少しずつ、沢山の我慢と辛抱と熱中を持って、この夢は一つの現実になりました。少しずつ、私は自分の美しい星に従い、この上ない虹に導かれるがままでした。最近、私はすべてが可能だと実感し、現実が想像の世界に合流することが可能だと気づきました。そしてたとえ障害に満ち溢れた道も、今日はすべて取り除かれ、地平線にくっきりと浮かび上がるのだと。
私を信頼してくれた人達、共に今日私とこの大きな「チャレンジ」の前向きな結果を分かち合う人達の援助なくしてはこの夢は実現できなかったでしょう。
皆さんに本当に心からの感謝の気持ちをこめて!
スタッフ
ジャック ドゥロンス(Jacques Delens)(Besix/Jacques Delens会長、社会文化非営利団体Pingo de Gente推薦者)、マリア マダレナ ゴンサルヴェス ドス サントス(Maria Madalena Gonçalves Dos Santos)(社会文化非営利団体Pingo de Gente会長)
Traviata, G. Verdi (Orchestra and Chorus of radio Napoli)


